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2018年Yextジャパン 年頭ご挨拶

新年明けましておめでとうございます。   昨年7月に、YEXTが日本市場での展開を始めました。 現在、会社の体制を整えている段階ですが、既に多くの案件が見えて参りました。

2018-01-09

Yextがインテリジェント改革を後押しするための次世代のデジタル・ナレッジ管理機能を発表

デジタル・ナレッジ管理の最大手であるYextは本日、そのプラットフォームにまったく新しい大量のデータを管理できる機能を追加したと発表しました。これにより、各企業のプラットフォームに重要な機能が3つ追加され、独自のインテリジェント改革に乗り出すのを手助けできます。ONWARD 17で初めて明かされた新機能とは、Yext for Events、Yext Knowledge Assistant、YextのWeChat Mini-Programs統合の3つです。こうした新機能を組み合わせて使うことで、企業はまったく新しいタイプのナレッジを管理し、これまでよりはるかに短時間でナレッジを更新して、ナレッジが公開される場所を拡大できます。 これらの新機能によって、世界中の企業は音声検索やスマート・アシスタントなど、AIや機械学習を利用したインテリジェント・サービスを駆使して、まったく新しい方法で顧客とのエンゲージメントを実現し、顧客に発見してもらうことができます。 「今はインテリジェント改革の真っ最中であり、AIや機械学習を利用したサービスによって、顧客による世界との関わり方はガラッと変わりつつあります」とYextのCEO兼創業者のHoward Lermanは話します。「ストリングで構成されるウェブ・ページは過去のもので、今は具体的な情報によるスマートな回答の時代なのです。いまや企業はデジタル・ナレッジ管理、さらにYext Knowledge Engineを利用して独自のナレッジ・グラフを作成することで、インテリジェント・サービスで言及される自社の情報をコントロールできます。いまや、すべての企業が独自のインテリジェント改革に乗り出すときなのです。」 ONWARD 17でYextはデジタル・ナレッジ管理の分野における主な3つの新機能を明らかにしました。 Yext for Events:企業は、信頼できる唯一の情報源によってマーケティング・チーム全体でイベントに関する公開情報を管理し、Google、Facebook、Eventbrite、Eventfulなど、イベントを発見するためによく使われるサイトに公開することで、独自のインテリジェント・イベント・カレンダーを通じて、イベントを発見してもらうことができるようになりました。 Yext Knowledge Assistant:企業が自社に関するすべての公開データを管理するための画期的な会話型UIです。企業はログインしたり、アプリのダウンロードをしなくても、更新を携帯メールやメッセージで直接Yext Knowledge Managerに送信できるようになりました。 WeChat Mini-Programs統合:企業は、Yextを利用して、中国でよく使われているプラットフォームで中国の顧客にリーチできるようになりました。 「インテリジェント・サービスには新しい種類のデジタル・ナレッジが必要です。つまり、企業は初めて、イベントなどの情報を大々的に宣伝できる機会を得たのです」とYextのチーフ・ストラテジー・オフィサーのMarc […]

2017-11-07

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